2008年07月19日
請求受理の連絡がきた!!
5月30日に行った不服審査請求を受理した旨連絡が届きました。
書類の不備等の手直しをして再提出をしていたので時間がかかりましたがようやく受理されました

これからが本番!
反論書の用意を始めなければーー!!
書類の不備等の手直しをして再提出をしていたので時間がかかりましたがようやく受理されました
これからが本番!
反論書の用意を始めなければーー!!
2008年07月17日
25自治体を回りました
自治体要請行動も前半を過ぎて、本日の時点で25自治体の訪問が終わりました。
先々日は富士見村
前日は吾妻郡の要請に同行しました。(長野原→六合→草津→嬬恋)
自治体によって対応はバラバラですが多くの自治体が住民のためにどうしたらいいのかと苦心している事がよく分かります。

後半戦も残り13+1です。
市町村を回りきったら、広域連合への要請行動も計画中です
先々日は富士見村
前日は吾妻郡の要請に同行しました。(長野原→六合→草津→嬬恋)
自治体によって対応はバラバラですが多くの自治体が住民のためにどうしたらいいのかと苦心している事がよく分かります。

後半戦も残り13+1です。
市町村を回りきったら、広域連合への要請行動も計画中です
2008年07月12日
自治体へ要請を!
来週から県内全自治体に対して懇談をいこないます。
内容は
・後期高齢者医療制度について(廃止法案が採択されるまで)
*独自の減免制度を拡充させる
*人間ドックへの助成等を復活させる
*説明会を開いて高齢者の意見の聞き取りの場を作らせる
等
・国民健康保険について
*「後期高齢者支援金」の名目での便乗値上げを止めさせること
*資格証明書・短期保険証の数を把握して改善を求める
*小学生や未就学児に対する資格証明書の把握と改善をもとめる
がテーマです。
後期高齢者医療制度が実施された事で、高齢者とともに、国民健康保険に入っている方の負担を「高齢者支援」の名目で矯正する事は許せません。
戦前の日本ならまだしも、社会保障とは「加入者の相互扶助」ではなく「国の責任で国民の生活を守る」為の制度です。
国が責任を放棄して、国民から税金も取る、保険料も取る、医療費も取ると言う状況に追い込むのは異常です。
小泉総理は「三方一両損」と言いましたが、医療機関・患者(国民)・市町村に無理を強い、国だけ負担から逃れるのは無責任です。(国の負担は国保での37%から33%に下がり、残りを市町村と県が負担する仕組み)
内容は
・後期高齢者医療制度について(廃止法案が採択されるまで)
*独自の減免制度を拡充させる
*人間ドックへの助成等を復活させる
*説明会を開いて高齢者の意見の聞き取りの場を作らせる
等
・国民健康保険について
*「後期高齢者支援金」の名目での便乗値上げを止めさせること
*資格証明書・短期保険証の数を把握して改善を求める
*小学生や未就学児に対する資格証明書の把握と改善をもとめる
がテーマです。
後期高齢者医療制度が実施された事で、高齢者とともに、国民健康保険に入っている方の負担を「高齢者支援」の名目で矯正する事は許せません。
戦前の日本ならまだしも、社会保障とは「加入者の相互扶助」ではなく「国の責任で国民の生活を守る」為の制度です。
国が責任を放棄して、国民から税金も取る、保険料も取る、医療費も取ると言う状況に追い込むのは異常です。
小泉総理は「三方一両損」と言いましたが、医療機関・患者(国民)・市町村に無理を強い、国だけ負担から逃れるのは無責任です。(国の負担は国保での37%から33%に下がり、残りを市町村と県が負担する仕組み)





